皆さんこんにちは。お元気でしたか。
長らくほったらかしていた「トリニティーの発言」を再開します。
受験や教育関係の記事などを載せていきたいと思っています。
では、今日は高校生向けの映像授業について。
もう既に「サテライト」だとか「衛星」だとか、予備校講師の授業映像をビデオや衛星中継などで日本全国に配信し、それを視聴する形の予備校があります。
「サテライト」や「衛星」は主な受講生を高3から浪人生においているので、説明が難しいのです。
高1や高2で習う知識は当然の前提とされていて、特に説明されません。
だから、高1生や高2生が視聴すると、論理の飛躍があるようで理解しづらかったのです。
授業の進め方が、従来の黒板を使った形なので、無駄な時間が多くあり、授業時間は長い割りに内容が今ひとつという場合が多い。
また、授業料が年額払いなので、一度に60万円や90万円を支払わねばならず、家庭の経済的負担が大きいのです。
しかし、
ここでこれから紹介する授業映像は、違います
単元ごとに懇切丁寧な説明をします。英語などは質問が出ないくらい丁寧な説明です。
だから、高1生や高2生も無理なく理解しつつ先へ進める。
電子黒板を使っているので、板書などでかかるむだな時間がない。
だから、一つの授業に丁寧な説明が出来るし、濃い内容の授業を展開できる。
授業料は月謝制です。月々リーズナブルな授業料で受講でき、家庭の経済的負担がない。
今 無料体験キャンペーン中です。あなたも体験しませんか。
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